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一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会ー邦域協会日本 邦域協会法人の設立に伴いホームページをリニューアルしました。 今後の情報掲載は下記のホームページを参照願います。 http://www.anthroposophische-gesellschaft-japan.org/index.html ○メールアドレスが変わりました。 E-mail country.society.japan@gmail.com 今までのメールアドレスは使えなくなります。 ○郵便口座の名義が変わりました。 一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会ー邦域協会日本 番号は変わりません。 以前の名義で振り込まれましても、 番号が確認されることによって送金は届きます。
※大学会員証必携
日時: 9月12日(日)第6時間 時間は基本的に10:30-
日常から超日常-の歩み-昼間働く人達と共に-
初めての方もどうぞお越しください。 講師:横山守文(東京オイリュトミーシューレ教師) 日時:※基本的に毎月第1・3金曜日 19:00-21:00 参加費:3,000円 申込・問合せ:Fax 03・5273-2591 オイリュトミーハウス(横山) Fax 03-3331-8273 横山(佐藤宅)
~アントロポゾフィーの核心を学ぶ~
アントロポゾフィー・ゼミナール =ヴァルドルフ教育・オイリュトミスト教員養成講座= 人間と宇宙の精神的な認識に根ざした 総合的な思想〈アントロポゾフィー〉の全貌を、 3年の時間とリズムの中で、系統的に学ぶことが出来る、 日本で初めての講座です。 近代の思想、芸術、教育、社会、医学、農学など、 様々な分野の課題を精神科学の観点から再構築した オーストリアの思想家 ルドルフ・シュタイナーの根本思想を学ぶことによって、 本講座は、普遍的アントロポゾフィーの学習講座であると同時に、 ヴァルドルフ学校教員養成講座、オイリュトミスト養成講座としても 重要な役割を担います。 本ゼミナールは、ゲーテアヌム精神科学自由大学の支援を受け、 3年終了時には修了証が発行されます。 会場:東京・新大久保オイリュトミー・ハウス (東京都新宿区大久保2-10-2 山崎ビル102) 日程:年間12日(予定表をごらんください) 講師:上松佑二、上松恵津子、石川恒夫、 大嶋まり、永野裕子、平井久仁子、ゲーテアヌム客員講師他 受講料:年間125,000円(教材費を含む) 定員:30名(先着順とさせていただきます) 申込締切9月12日(土) 受付:申込書にご記入の上、ファックスでお申込みいただくか、 同様の内容をメールでお送りください。 日本アントロボゾフィー協会<再建>事務局 Fax O47・336・4178 E・mail country.society.japan@gmail.com 申込書(FaⅩ 047-336-4178 事務局・山本式子宛) ・お名前 ・年令 ・〒ご住所 ・職業 ・ご連絡先(電話.ファックス) ・メールアドレス ・備考(志望動機などご記入いただければ幸いです) 予定表 時間(予定) 09:00~10:30 講義1 11:00~12:30 講義2 14 :00~15:30 実習1 16 :00~17:30 実習2 18:30~20:00 話合い(土曜のみ) (第一年度:2009年度) ①10/03&04 認識論(自由の哲学) ②11/28&29 テオゾフィー 2010年 ③01/23&24 宇宙論 ④03/20&21 歴史兆候学 ⑤05/29&30 芸術論 ⑥07/24&25 三分節社会有機体論 ★オイリュトミー ★フォルメン ★音楽 ★言語造形 ★水彩画 ★彫塑 などの実習 (第二年度:2010年度) ①09/25&26 普遍人間学 ②11/27&28 教授法の実際 2011年 ③01/22&23 演習とカリキュラム ⑥03/26&27 カルマ論 ⑤05/21&22 キリスト論 ⑥07/23&24 メディテーション ★などの実習 (第三年度:2011年度) ①09/24&25 自然科学 ②11/26&27 数学・天文学 2012年 ③01/21&22 医学 ④03/24&25 農業 ⑤06/02&03 普遍アントロボゾフィー協会 ⑥07/21&22 精神科学自由大学 ★などの実習 ※日程、内容に変更がある場合があります。 ※実習;オイリュトミー、フォルメン、音楽、言語造形、水彩画、彫塑などから行われます。
東京オイリュトミーシューレ(オイリュトミスト養成学校)は
2009年9月から第四期の開講を予定しています。 以下のように生徒を募集いたします。 養成期間:2009年9月~2013年8月(基礎課程) 基礎課程終了後、教育実習、卒業論文、 デモンストレーション、補習等を経て、 2014年卒業証書(ゲーテアヌム・音楽朗唱芸術部門) 授与を予定。 場所:オイリュトミーハウス 東京都新宿区大久保2-10-2-102 (JR山手線新大久保駅より徒歩約13分、 東京メトロ副都心線西早稲田駅から7分) 月謝:65,000円 応募資格:年齢は18歳~49歳までが望ましい。 心身ともに健康で、養成期間中支障なく オイリュトミーに集中できること。 応募方法:履歴書と志望の動機を記して、下記にお送りください。 追って、面接の日時をご連絡いたします。 〒169-0072 東京都新宿区大久保2-10-2-102 オイリュトミーハウス 東京オイリュトミーハウス 上松恵津子宛 問い合わせ:E-mail eurythmie-schule@mui.biglobe.ne.jp Fax 03-5273-2591 東京オイリュトミーシューレ 2009年1月 東京オイリュトミーシューレ教師会 Fortbildungskurs(芸術専攻課程)のお知らせ 基礎課程を終えたオイリュトミストの方を対象に、 2009年9月より、Fortbildungskursを開講します。 舞台芸術としてのオイリュトミーの研鑽を積み、 舞台作品をつくることを目的とします。 日程など詳しくは上記までお問合せください。
私たちの「(再建)日本アントロボゾフィー協会」は、
今日まで、社会的な意味においては、 精神と魂だけをもって活動を続けてまいりました。 つまり、社会的肉体(法人格)をもつには至りませんでした。 皆様もご存知のように、1923年の「クリスマス会議」による 「普遍アントロボゾフィー協会」の設立は、 最奥のエソテリークと最大の社会的公開性を 結びつけることにその本質があります。 私たちの「(再建)日本アントロボゾフィー協会」にもその時が来ました。 私たちは、現在この協会に社会的人格を与えるべく、 その法人化を準備しております。 「(再建)日本アントロボゾフィー協会」は、今、 般社団法人「普遍アントロボゾフィー協会一邦域協会日本」に変わろうとしています。 私たちの協会が社会的な人格をもった法人として 日本の地に根を下ろそうとしているこの時、 協会会員の皆様のご理解とご支援をお願い申し上げます。 また、社会的な器として協会にふさわしい 固有の空間の取得についても検討しております。 この点に関しても会員の皆様のご理解とご支援を お寄せ下さいますよう重ねてお願い申し上げます。 「(再建)日本アントロボゾフィー協会」理事会・運営会 2010年4月
間もなく新しい年度を迎える頃となりました。
つきましては、会員の皆様に 新年度(2010年4月~2011年3月)の 会費の納入をお願いしたく、 普遍協会費/日本協会費の振込み用紙を 同封させていただきます。 【普遍協会費】 年額 約11,250円(125スイスフラン) -為替変動を考慮- 郵便振替口座 00150-5-76210 口座名義 再建 日本アントロボゾフィー協会 (普遍) 【日本協会費】 年額12,000円 郵便振替口座 00140-3-483075 口座名義 再建 日本アントロボゾフィー協会 尚、定額によらない方、分納をご希望の方は、 その旨を振込用紙にご記入ください。 又、事務手続きの都合上、 普遍会費と日本会費は 必ずそれぞれの口座に分けて、 お振込みくださいますよう ご協力をお願いいたします。 また、大変恐縮ですが振込手数料はご負担下さい。
固有の空間を求めて-第一報-
日本アントロボゾフィー協会(再建)会員の皆様 - 2010年2月 協会が固有の空間を探していることは、 2009年9-10月号の会報(第28号)で 皆様にお知らせ致しました。 この度、 横浜市鶴見駅(京浜東北線/京急線)から 徒歩15分の所に、 相応しい空間が見つかりました。 ビルの2階(7階建て/1階は駐車場)で 専有玄関を持つ、 南向きの明るい空間です。 全体の面積は約36坪、 協会ホールとしての空間は約23坪あります。 祝祭をはじめとする各種協会の催し、 アントロボゾフィー・ゼミナール会場、 オイリュトミー・シューレ教室としても使える空間です。 他に会議室(約5坪)もありますので、 同時に二つの集りをもち、 事務局をもつことができます。 天井に梁が出ているため、 天井高は充分とはいえませんが、 取得費+諸経費+改修費を合わせて 約2500万円という、 この地域では破格の、 実現可能な範囲の価格であることと、 現行のまま家賃を払い続けることへの限界を考え、 購入、移転を決断する時期であると判断いたしました。 協会は今、固有の空間をもつべく、 新しい一歩を踏み出そうとしています。 今後さらに経過報告をさせていただきますが、 会員の皆様には、 日本アントロボゾフィー協会の未来の発展のために、 あたたかいご理解と ご協力を心からお願い申上げます。 日本アントロボゾフィー協会(再建) 理事会/運営会 ........................................................................................... 日本アントロポゾフィー協会(再建)が設立されてから4年目に入りました。 協会のあるべき理想に向かって着実に歩みを進めて来ました。 これまでの皆様のご理解とご協力に心から感謝いたします。 さて、これまでの活動はオイリュトミーハウスの中で行われてきました。 東京オイリュトミー・シューレのご好意で、活動の場を安く借りることができ、 季節の祝祭、ゼミナール等を各週末に行って参りました。 日本アントロポゾフィー協会(再建)が固有の空間を持ち、 その中に朗唱・音楽部門がオイリュトミー・シューレを、 普遍アントロポゾフィー部門がアントロポゾフィー・ゼミナールをもつことが理想です。 借部屋ではなく、固有の空間が必要です。 今後はこの目標に向かって歩みを進めたいと思います。
2006年1月の再建協会設立以来、
私たちは会報『アントロポゾフィア』を、 個人会員を含めた普遍協会の会員の皆様に お送りしてまいりました。 当初予定していた3年間が経過し、 間もなく設立5年目を迎えるのを機に、 再建協会の会員以外の方々には、 今後も会報送付を希望されるかどうかを お尋ねすることにいたしました。 先月号の会報に その旨の一文を同封いたしましたので、 ここに御報告いたします。
私たちは、長年シュタイナー教育に従事してまいりましたが、
障碍を持つ娘を授かったことから、 ドイツで再び、治療教育を学ぶことを決意しました。 現在、シュタイナー養護学校と、治療教育者養成コースで 実習と学びを重ねています。 2009年に帰国し、障碍児のための場をつくりたいと 願っています。 具体的には、自治体と連携しながら、 父母が育てられない障碍児のための グループホーム、寺子屋 (養護学校の建設はまずは難しいので)など、 地域に必要とされる形を、作っていきたいと思います。 障碍児教育は多くの人手とお金がかかるため、 公的補助が得られるかたち、法人化を目指しています。 障碍児のための場実現の可能性があるところであれば、 日本のどこであっても着地していきます。 建物、土地、障碍児の父母の会等、 私たちが活動を始められる機会をお持ちの方は、 下記まで、ご連絡いただければありがたいです。 そのため2008年、7月下旬には、一時帰国して、 志のある方々とお会いしたいと思います。 直接会ってお話しできれば、 その後1年間準備と具体的な学びを進めていけます。 私たちは8月からフランクフルト近郊の、 ビンゲンハイムに移り、養護学校、 ハイム(大人、子どものための寮) 作業所、農業を営む生活共同体を 体験する予定です。 ご関心のある方は、 下記まで ご連絡をお待ちしています。 森尾敦子 松田 仁 7月18日までの住所です。 Roemerstr.17 67122Altrip Germany 8月3日からの住所です。 Raunstr.49a 61209Echzell Germany 日本連絡先 江崎佳子さん E-mail Keikoezaki@ao1.com Tel/Fax 0426-75-1238 # by apjwebsite | 2010-01-01 00:32
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